待望のYZF-R9がリリースです♪

YZF-R9 4つの特長

1.日常での走行性も兼ね備えた“Accessible”なスーパースポーツ

走行イメージ

優れたエアロダイナミクスとウイングレットによる空力性、車両のポテンシャルを効率よく引き出しライディングをサポートする6軸IMUと先進の電子制御の介入度を選択できる「YRC(Yamaha Ride Control)」。320mmディスクとブレンボ製のキャリパーによる高度なブレーキングコントロール、KYB製最新サスペンションがもたらす自在なコーナリング。そして頑強さとしなやかさを両立した専用開発フレームにより、高速走行時の本格的な走行性と、街中や低速コーナーでの軽やかな扱いやすさを実現。サーキットのみならず、日常での実用性も兼ね備えている。 “Accessible”=扱いやすくスポーティな世界観を持つ新世代のYZF-Rシリーズとして進化を遂げた。※画像は海外のクローズドコースで撮影されたもので、仕様が国内とは一部異なります。また、一部の部品を取り外しています。

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2.人機一体感ある新世代の“YZF-R”デザイン

イメージ

速さを追求する機能美によって、走行中はもちろん停車中もバイクへの情熱を掻き立てるスタイリングを実現。フロントフェイスはM字ダクトと2眼のポジションランプというYZF-RシリーズのDNAを継承しながら、無機質でクールな表情を演出。頑強さとしなやかさを両立したフレームの造形から力強く張り出すCP3(クロスプレーン・コンセプトの3気筒)エンジンは、スポーツ性の本質を視覚的に表現。対してスリムに造り込まれたコンタクトエリアは優れたヒートプロテクション性とともに、人間と機械の一体感を感じさせる。これら随所の造形ひとつひとつが結実し、ライダーを走りの世界へと誘うスタイリングとなっている。※画像は海外のクローズドコースで撮影されたもので、仕様が国内とは一部異なります。また、一部の部品を取り外しています。

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3.良好な足つき性と快適性を実現したスポーティなライディングポジション

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“Accessible”=扱いやすくをキーワードにヒップポジションやフットポジションなどを最適化することで適度な前傾姿勢を実現。専用開発のフレームは膝回りの自由度や足つき性に配慮され、快適性を実現したライデイングポジションによってサーキットのみならず幅広い走行シーンでの乗りやすさを両立している。※画像は海外のクローズドコースで撮影されたもので、交通法規、仕様が国内とは一部異なります。

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4.サーキットでもストリートでも気軽に楽しめる “つながる”機能

5インチフルカラーTFTディスプレイ

5インチフルカラーTFTディスプレイは、4種の走行テーマやサーキットでのラップタイムを計測するTrackモードを搭載。“つながる”機能を拡大し、専用アプリ「Y-connect」 Appをインストールしたスマートフォンと車両をBluetooth®接続すると、ディスプレイ内に通話・通知など多彩な情報を表示することが可能となっている。さらに、走行後にデータ分析や走行ルートの可視化ができる「Y-TRAC Rev」 Appを連携可能。ライダーはスキル向上を目指すことができ、本格的なレーシングチームさながらの体験を味わえる。※Bluetooth®はBluetooth SIG, Incの登録商標です。※ディスプレイは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。

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